第56回「キノコのデザインを楽しむ」を公開しました。
今回のwebネイチャーランブリングは、
ちょっと趣向を変えて、森の中の「デザイン」を楽しむというお話です。
自然が作り出す造形は、どこかユーモラスでそれでいて美しいものがたくさんあります。
今回は秋らしくキノコにスポットをあてました。
独特の質感とキノコならではの不思議な造形は、まさに「デザイン」。
視点を変えて森を見てみると、思わぬ発見があちらこちらに。
それを見つけたときの喜びは、また一入です。
さて、このお話の続きはこちらから。
第56回「キノコのデザインを楽しむ」を公開しました。
今回のwebネイチャーランブリングは、
ちょっと趣向を変えて、森の中の「デザイン」を楽しむというお話です。
自然が作り出す造形は、どこかユーモラスでそれでいて美しいものがたくさんあります。
今回は秋らしくキノコにスポットをあてました。
独特の質感とキノコならではの不思議な造形は、まさに「デザイン」。
視点を変えて森を見てみると、思わぬ発見があちらこちらに。
それを見つけたときの喜びは、また一入です。
さて、このお話の続きはこちらから。
第55回「ブナ黄葉」を公開しました。
朝夕に加え、日中の冷え込みもだんだん厳しくなってきました。
それに合わせて、木々の色づきも鮮やかになってきています。
今回の主役は「ブナの黄葉」です。
「こうよう」でまず浮かぶのが「紅葉」「もみじ」ですが、
今回のwebネイチャーランブリングのタイトルは「黄葉」です。
科学的なメカニズムと共に、木々の持つそれぞれの生き方が分かるかもしれません。
言葉はもちろん、先入観を持たずに周りを見渡してみると、
思わぬ発見がいたるところにあるなとちょっと感じてしまいます。
さて、このお話の続きはこちらから。
第54回「たぬきのちゃぶくろ」を公開しました。

たぬきのちゃぶくろ?とお思いの方、写真で見て分かるとおりキノコの名前です。
私もはじめて知りましたが・・・。(^_^;)
今回のwebネイチャーランブリングでは、
たぬき以外にも動物が登場します。たぬきとくれば・・・
何が出るかは、こちらで続きを。
第53回「菌根」を公開しました。

ノースビレッジのすぐ傍の林道でも、八戸近郊の階上岳でも
キノコ狩りの人たちがたくさん。今年は豊作のようです。
私もキノコには全く疎いので、うかつに手を出せないでいます。
おいしそうと思っていると、案の定毒キノコだったり。
かなりの経験と、それ相応の知識が必要にイメージがありますね。
図鑑なんかも結構厚いのが余計にそうのイメージを増長させます。
今回のwebネイチャーランブリングは、
森とキノコの関係について触れます。
「食べられそう?」とは違った目線で、
キノコが見られると思いますよ?
今回のお話は、こちらから。
第52回「トチの実」を公開しました。

MTBガイドで森の中を走っていると、良く目にします。
この前は、ネズミがかじった跡が残ったトチの実を見つけました。
硬い殻にを頑張ってこじ開けたその形状に、しばらく見入ってしまいました。
今回のは、トチの実にまつわるお話をご紹介します。
「トチもち」を思い浮かべてしまったのは、秋だから?
それともただお腹が空いてるだけでしょうか…。
トチの実のお話の続きは、こちらから。