第44回「山路杜鵑草」を公開しました。


何やら難しい漢字が並んでしまいましたが、「ヤマジノホトトギス」と読みます。
ホトトギスと聞くと、「泣かぬなら・・・」を連想してしましますが、鳥ではなく花の名前です。
いつも思うのですが、自然界の草花はどうしてこうも絶妙なバランスで色や形が出来るのだろうと
関心してしまいます。
今回の主役、山路杜鵑草はちょうど今から初秋までが花の盛りです。
この花にまつわるお話を知ってから実際に目にすると、
また違った風景が見えてくるのでは?
さて、このお話の続きはこちらから。
ホトトギスと聞くと、「泣かぬなら・・・」を連想してしましますが、鳥ではなく花の名前です。
いつも思うのですが、自然界の草花はどうしてこうも絶妙なバランスで色や形が出来るのだろうと
関心してしまいます。
今回の主役、山路杜鵑草はちょうど今から初秋までが花の盛りです。
この花にまつわるお話を知ってから実際に目にすると、
また違った風景が見えてくるのでは?
さて、このお話の続きはこちらから。

コメントする