第33回「クロモジの花」を公開しました。


ブナの森で必ず見られる低木のクロモジは、
古くから箸や高級な楊枝の材料として利用されてきました。
そのさわやかな芳香は、初夏の訪れを感じさせてくれます。
今回はクロモジの生長のメカニズムを通して
ミクロの世界の「静かな競争」からつながる自然の営みにふれます。
このお話の続きは、こちらから。

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